7/8〜7/10の3日間、徳島県の木頭というところに滞在していました。

巷は物騒なニュースで大騒ぎ?だったようですが、お世話になったゲストハウスにはテレビなどなく、仲間達と語らい、地元のものをご馳走になり、酒を飲み、眠くなったら寝て、鳥のさえずりで目を覚まし、散歩して…
お友達のゆずがっぱ起床イベントへのゲスト参加といういちおうのお仕事はあったのですが、ひたすらのどかで、静かで、ゆったりした時間を過ごしてきました。
崖崩れで行けなくなってしまったCAMP PARK KITO、いつか行ってみたい。

3日間、ずっと気遣い心配りをいただいたパンクチュアルの皆さん、BBQで火おこし頑張った荒川さん、バカうまなご当地グルメを振る舞ってくださったよーこのご両親、ふにゃっしー、エンデバー、いっちゃんはじめ犬山家の皆さん、ゲストハウスのテイラーさんたち、うどん脳、起床イベントでゆずサイダーを何本もご馳走してくれたお客さんたち等々、たくさんの方に感謝、感謝…

ゲストハウス木頭にて。
OASIS的な
ゲストハウスの共用リビング。
8日、高知空港から山道で木頭に入る。イベント会場である木頭学園の体育館脇に、なにやらすごい気配を感じ・・・
神社でした。樹齢800年超のスギの大木がにょきにょき
ゲストハウス近くの橋の上から。標高が高いのね?雲が山肌を這う。
那賀川の流れまで降りてみた。実はここに辿り着く前に足元は砂まみれ。
郷土料理のそば米汁。蕎麦の実を挽かずに食べる料理は珍しいという。
カンパチもサバもアユも、ゆず酢でしめてある。醤油はいらないが刻み生姜を乗せて食べる。
ちくきゅう。
起床イベント中に神社まで。あの山道をこんなにたくさんのファンの皆さんがたどってきたと思うと、復活を待たれてたんだなぁゆずちゃん。
今回めっちゃお世話になった、よーこ。よーこはこんなのどかな場所で生まれ育ったんだなぁ
イベント参加者の皆さんと同じお弁当かな?地元の食材を活かしたおいしいお料理の数々。ここにもゆず酢のお魚。
体育館とはいえ空調はないので暑い。あついあつい言ってたら、皆さんが差し入れを持ってきてくださった。感謝!
高知へ寄ってから東京へ戻る。道すがらアンパンマンミュージアムへちらり。
須崎にもちらり。今回ちょっと味変してみようと思い激辛+こがしにんにく。パンチのある鍋焼きらーめんに。
当然ながらしんじょう君ローソンにも立ち寄りましたので、新庄川をぱちり

高知空港で、せっかくなんでカツオのたたきと、旬?のれそれ(アナゴの稚魚)。